バスト・豊胸の症例写真






治療前の正面、出産授乳によってバストの上部がしぼんでしまい、下垂してしまっています。CRF豊胸を希望されました。

CRF豊胸治療後7日目の正面、内出血が未だ残っていますがバストの痛みは注入直後から全くありません。

治療後1ヶ月の正面、内出血も完全に消えてしぼんだバストが改善しています。

治療後3ヶ月の正面、1ヶ月後の大きさよりはやや小さくなっていますが治療前と比べれば十分に満足出来る大きさです。

治療前の左斜め、バストの上半分のボリュームがありません。

CRF豊胸治療後7日目の左斜め、内出血が未だ残っています。

CRF豊胸治療後1ヶ月の左斜め、内出血も消えています。1週間後よりは一回り小さくなってしまいました。

CRF豊胸治療後3ヶ月の左斜め、1ヶ月後の写真と比べてもあまり小さくなっていません。患者様は非常に満足しています。

治療前の左側面、出産授乳によってバストの上部がしぼんでいるのが分かります。

CRF豊胸治療後7日目の左側面、内出血が少しだけ残っています。外側の赤茶の「点」は注入針の跡です。

治療後1ヶ月の左側面、内出血も完全に消えてしぼんだバストが改善しています。針跡はまだ残っています。

治療後3ヶ月の左側面、治療前と比べれば劇的に改善しています。針跡は6ヶ月くらいで分からなくなります。

治療前の右斜め、左よりもバストの上部がしぼんでいるのが分かります。

CRF豊胸治療後7日目の右斜め、内出血は左よりも強く残っています。

CRF豊胸治療後1ヶ月の右斜め、内出血は消えています。

CRF豊胸治療後3ヶ月の右斜め、しぼんだバストに張りが出ています。

治療前の右側面、出産授乳によってバストの上部がしぼんでいるのが分かります。

CRF豊胸治療後7日目の右側面、内出血が残っています。外側の赤茶の「点」は注入針の跡です。

治療後1ヶ月の右側面、内出血も完全に消えてしぼんだバストが改善しています。針跡はまだ残っています。

治療後3ヶ月の右側面、内出血も完全に消えてしぼんだバストが改善しています。針跡はまだ残っています。

右乳房12時の治療前の超音波エコー像。1:術前の皮下脂肪層は5.6mm 2:術前の乳腺組織層は4.5mm +:術前の大胸筋層は3.7mm

治療後3ヶ月の超音波エコー像。1:術後の皮下脂肪層は4.0mm +:術後の乳腺下脂肪層は5.6mm トータルでは脂肪層は術前の5.6mm⇒9.6mmにアップしています。

左乳房12時の治療前の超音波エコー像。1:術前の皮下脂肪層は3.6mm 2:術前の乳腺組織層は5.7mm +:術前の大胸筋層は3.8mm

左乳房12時の治療後3ヶ月の超音波エコー像。1:術後の皮下脂肪層は5.4mm +:術後の乳腺下脂肪層は2.7mm トータルでは脂肪層は術前の3.6mm⇒8.1mmにアップしています。超音波エコーでの脂肪層の増加よりも外観上のボリュームアップの方が明白です。

CRFシリンジで遠心分離された後の脂肪。この患者様の場合は約50%しか残っていませんでした。

治療前のドナーは太ももの裏側が一般的です。

治療後3ヶ月のドナーの状態。太もももスッキリしたのが分かります。一石二鳥の治療です。

治療前のドナー、太ももの側面の状態です。

治療後3ヶ月のドナーの側面の状態。太もものヒップ下がスッキリしたのが分かります。バストアップして太ももも細くなる一石二鳥の治療です。


治療前の正面、出産授乳によってバスト全体がしぼんでいるのが分かります。自分の脂肪を利用するCRF豊胸を選択しました。右250cc、左230ccの注入量です。

CRF豊胸治療後2週間の正面、内出血がまだ残っています。この時点では「結構満足出来るボリュームが得られるのでは?」と考えていましたが。

治療後1年経過の正面。確かに大きくなったのは実感出来ますが、バストの垂れ下がった印象がまだ残っています。クレームではありませんが、患者様の満足度も低かったです。そこで2回目のCRF豊胸を計画しました。また、患者様に十分にメリット&デメリットを説明して納得の上で「フィブラスト」を使用しました。フィブラストとは成長因子の一種で厚生労働省でも2001年から認可されて広く日本国内で使用されている薬剤です。フィブラストを使用する事により生着率の向上が期待出来ます。モニターの方だったので料金は格安で2回目を行いました。今回は左右とも180ccずつ注入しました。

2回目CRF豊胸の治療後6ヶ月の正面。バスト上部の凹みも改善して十分ボリューム感のあるバストが得られました。患者様も満足されています。

治療前の左斜め、出産授乳によってバスト全体がしぼんで、乳腺組織や脂肪組織は僅かしかありませんでした。CRF豊胸では右250cc、左230ccの注入量です。

治療後1年経過の左斜め。確かに大きくなったのは実感出来ますが、バストの垂れ下がった印象がまだ残っています。そこで2回目のCRF豊胸を計画しました。また、患者様に十分にメリット&デメリットを説明して納得の上で成長因子の「フィブラスト」を使用しました。フィブラストを使用する事により生着率の向上が期待出来ます。

2回目CRF豊胸の治療後6ヶ月の左斜め。バスト上部の凹みも改善して全体的にボリューム感のあるバストが得られました。患者様も満足されています。

治療前の右斜め、出産授乳によってバスト全体がしぼんで、乳腺組織や脂肪組織は僅かしかありませんでした。CRF豊胸では右250cc、左230ccの注入量です。

治療後1年経過の右斜め。確かに大きくなったのは実感出来ますが、バストの垂れ下がった印象がまだ残っています。そこで2回目のCRF豊胸を計画しました。また、患者様に十分にメリット&デメリットを説明して納得の上で成長因子の「フィブラスト」を使用しました。フィブラストを使用する事により生着率の向上が期待出来ます。

2回目CRF豊胸の治療後6ヶ月の右斜め。バスト上部の凹みも改善して全体的にボリューム感のあるバストが得られました。患者様も満足されています。

治療前の左側面、出産授乳によってバスト全体がしぼんで、乳腺や脂肪は僅かで「皮膚だけ」という印象でしかありませんでした。

治療後1年経過の左側面。確かに大きくなったのは実感出来ますが「まだまだ」という印象です。そこで2回目のCRF豊胸を計画しました。また、患者様に十分にメリット&デメリットを説明して納得の上で成長因子の「フィブラスト」を使用しました。フィブラストを使用する事により生着率の向上が期待出来ます。

2回目CRF豊胸の治療後6ヶ月の左側面。バスト上部にもボリューム感のあるバストが得られました。患者様も満足されています。

治療前の右側面、出産授乳によってバスト全体がしぼんで、乳腺や脂肪は僅かで「皮膚だけ」という印象でしかありませんでした。

治療後1年経過の右側面。確かに大きくなったのは実感出来ますが「まだまだ」という印象です。そこで2回目のCRF豊胸を計画しました。また、患者様に十分にメリット&デメリットを説明して納得の上で成長因子の「フィブラスト」を使用しました。フィブラストを使用する事により生着率の向上が期待出来ます。

2回目CRF豊胸の治療後6ヶ月の右側面。バスト上部にも1回だけよりはボリューム感のあるバストが得られました。患者様も満足されています。

治療前の左乳房上部の超音波エコー。治療前は皮下脂肪層が1.9mmしかありませんでした。乳腺下脂肪層はほぼ存在していません。(乳腺は5.2mm、大胸筋は2.8mm)

2回目注入後6ヶ月の左乳房上部の超音波エコー。治療前と比較すると皮下脂肪層は「1.9mm⇒7mm」乳腺下脂肪層は「0mm⇒4.2mm」と劇的にアップしています。このように治療前後で超音波エコーで測定すると数値でも明白になります。

治療前の右乳房上部の超音波エコー。治療前は皮下脂肪層が1.5mmしかありませんでした。乳腺下脂肪層もほぼ存在していません。(乳腺は4.5mm、大胸筋は2.6mm)

2回目注入後6ヶ月の右乳房上部の超音波エコー。治療前と比較すると皮下脂肪層は「1.5mm⇒8.3mm」乳腺下脂肪層は「0mm⇒4.7mm」と劇的にアップしています。このように治療前後で超音波エコーで測定するのは共立美容外科宇都宮院では当然です。数値で明白になりますので患者様の満足度もアップします。今後は1年に1度、乳ガン検診に来て頂く予定です。

症例写真集